まだ19歳の時なんとなく目に入った電気工事士の募集広告で電気工事士という物に興味がわき面接に行きました。 面接で社長に出逢い社長に付いて行けば自分も成長できると思いこの会社を選びました。
初めての電気工事という仕事で毎日が覚えることの連続で楽しくて仕方なかったですね。 何年か後、ひとつ現場を任され最後までやり遂げた時など今までは社長や会社の仲間、現場代理人との信頼ができたことが一番の嬉しかったことです。
朝早く、夜遅くなる時もありますが仕事がつらいと思ったことは一度も無いです。 一番つらいのは、自分に負けて辞めていく仲間を見る時です。
夢はまだまだ探している段階です。今の目標は会社の発展です。 一人でも多くの新入社員にこのやりがい、楽しみ、達成感を与えてあげる事です。
社長の考えが転職希望の者に対して非常に前向きに考えてくださった為です。
・現場においてある程度仕事を任せてもらっている事。 ・仕事を正確にできるようになってきた事。(配線や墨出し、結線など) ・やる気や勤務状態を適正に見ていただき反映して下さった事。
今のところ大きな失敗は感じませんが日程や工程、ノルマ等があり、ある程度のプレッシャ-があり責任感を感じます。逆にそれらを感じることにより多少手が早くなったと思います。
当面の目標は今年6月にある第2種電気工事士試験に合格することです。 昨年は残念ながら不合格でした。現在試験日に向け勉強中です。
未経験者可能だった為です。 現場直行直帰なのも私の希望に合いました。
工事に最後まで携わって感謝されたこと。
高田馬場の現場で墜落事故を起こしてしまったこと。
独立する事。
まず、寮があった事。実家が地方だった為社宅があることが大前提でした。 未経験者の採用可能だった事も大きな要因です。
自分が施工した工事エリアに送電し照明が付いたとき。
仕事を始めた頃体がついていかず、朝起き上がることができず苦労しました。
どんな現場にも対応できるようになりたいです。
高校が電気科で友人の紹介もあり、かつ寮もあったので面接を受けました。面接で社長のざっくばらんな人柄に好意を持ち入社を決めました。
先輩に教えてもらったことが自分1人で出来るようになったとき。
自分が納得できないと気がすまない性格で、つい先輩にさからってしまい後で反省をする時
電工の国家試験に合格をして、一人前の職人と認められることです。